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妄想体験 痴漢願望のあるOL(第3話)

僕の手首を掴んできたのは、山○梓、似の女性だった

彼女は僕に一歩近寄ってこう言った

「さっきの続きをしてもらえませんか?」

潤んだ瞳が僕を見つめていた


僕の頭の中はパニックだった。
てっきり痴漢で駅員に連れていかれると観念していたからだ

これは!?
状況が飲み込めた僕は
思考回路をスケベモードに切り替えた!

続きといっても
また電車に乗ってさっきの続きをするか?
それだと触る以上の事は不可能に近い・・・
よくアダルトもので電車の中で行為に及んでいるものがあるが
あれはヤラセだろう・・・

こんな可愛い女性が自ら痴漢をお願いしてくるなんて・・・
ダメモトで、このままホテルに誘ってみようか!
僕の腹は決まった。

「電車だと人目があるから、二人っきりになれるとこで続きをしない?」
と言うと彼女は無言でうなずいた。

東梅田を抜けて御堂筋を越えたところにあるホテル街まで
前後に離れて歩いた。
この近辺は人通りも多く、誰に見られるか分からないからだ
そこまでの間、この後どうして楽しもうかと
妄想がいっぱいでチ○コがまた勃起していた。

ホテルの部屋に入ると、まずお風呂にお湯を張りに行った
ベッドルーム戻ってみると彼女はソファーにも座らず鞄を持ったまま立っていた

「さぁ、さっきの続きだよ、そのまま壁を向いてお尻をこっちに向けるんだ」
「はい・・・」と素直に従う

一歩ずつ彼女の背後に近づき
そぅーっと右手でお尻をなぞるように触る

「あ!」

っと電車では我慢して抑えていた声が彼女の口から反射的に漏れた

ゆっくり尻たぶをもみこんでいく
「あ~~」
今度は長い喘ぎ声が出た

「ソフトがいい?それともハードなのがいい?」
髪の毛を掻き分けて耳元で囁く

「・・・ハードなのがいいです・・・」

僕のチ○コはMAXまで勃起した。

続く
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テーマ : ***官能小説*体験談*h小説***
ジャンル : アダルト

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プロフィール

あ~さん

Author:あ~さん
主に風俗の今までの体験談を書いてます。
関西の人妻系ホテヘルがメインですが最近若い系のデリヘルにも進出しています。
他に、盗撮、妄想体験(リアルも含む)も掲載していますので
ご興味のある方はコメント、メッセージなどお気軽に!
リンクもご自由に!

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