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妄想体験 居酒屋バイトの女の子(親子丼編) (最終話)

圭子さんの部屋はお風呂の向かいで和室だった
中央にふとんが敷いてある。

彼女をひざまずかせて、目の前にチ○コを持って言った
「さっきのように入れて欲しかったら、しゃぶるんだ」
「あぁ」歓喜の声を上げ、チ○コを頬張る圭子さん
「チ○コ、舐めるのも久しぶりかい?」
「はい、10年以上です」
チュパチュパと頭を前後に振って吸引してくる

「しゃぶりながら、自分でオナニーしてごらん」
「あ~そんなの・・・」
「ずっと、今までオナニーしてきたんだろ?」
わざと腰を引いてチ○コを口から抜いた
「いやぁぁん」
「舌を出して」
チ○コを握って舐めようとする舌からチ○コを逸らせる
恨めしそうに上目遣いで僕を見返す目が色っぽい
顔中にチ○コをなすりつけ、しゃぶらせない
「さぁ、オナニーするんだ」
「いやぁ~」と言いながらも左手で巨乳を揉み、右手を股間を擦りだした

「やればできるじゃないか」
「あ~恥ずかしいよぉ」
喘ぐ口にチ○コを入れると、またチュパチュパと吸い始めた

しばらくフェラを味わった後
「パイズリさせてくれ」と腰を落としてチ○コを胸の谷間に持っていった
圭子さんはおずおずと巨乳を両手で挟みこんで上下に揺らした
たっぷりした胸の弾力が温かくて気持ちいい

「そろそろ欲しい?」
「はい、欲しいです。入れてください」素直になってきたようだ
「四つんばいになるんだ、後ろから思いっきりぶち込んでやる」
「あ~~メチャクチャにしてぇ!」と自らお尻を高く持ち上げる

僕は尻肉を左右に開いて、斜め下の角度に叩きつけるようにチ○コを繰り出した
チュク!っという音と共に愛液がオ○コの周りにあふれ出た
そのまま一気に奥まで突き入れる
さっきまでオナニーで快感を高めていた圭子さんは
「はぁぁぁぐぅぅぅぅ!!!!!」と獣のような声を上げた
そして突っ伏して逝ってしまった。。。



それから何度圭子さんは絶頂に達しただろう
彼女は10年分の鬱憤を晴らすかのように
騎乗位では鬼のように腰をフリまくった
僕はなるべく精を放たないようにセーブしたが
不覚にも、この腰フリにはガマンできず、したたかに中出ししてしまった

もう1回はどうしても精液を飲みたいと懇願されて顔中に射精した

圭子さんが満足して深い眠りに入る頃、僕は寝室を抜け出して
2階の陽子ちゃんの部屋に向かった
彼女はまだ安らかな寝息をたてている
僕はベッドにもぐりこみ、そのうち眠ってしまったようだ

朝、ムズムズ感で目がさめてきた
????
目の前に女性の顔
???
圭子さん?
違う?
陽子ちゃん?
ん?
なんと陽子ちゃんが僕の体の上で腰を使っていた
「起きたぁ?」
「・・・??うん」
「オ○ンチン大きくなってたから、入れちゃった!」

ははは(^^;)
寝ていた母親にSEXした事
娘にそのまま同じ事、やられたよ!


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テーマ : ***官能小説*体験談*h小説***
ジャンル : アダルト

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あ~さん

Author:あ~さん
主に風俗の今までの体験談を書いてます。
関西の人妻系ホテヘルがメインですが最近若い系のデリヘルにも進出しています。
他に、盗撮、妄想体験(リアルも含む)も掲載していますので
ご興味のある方はコメント、メッセージなどお気軽に!
リンクもご自由に!

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