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妄想体験 居酒屋バイトの女の子(親子丼編) (第1話)

21歳の陽子ちゃんを満足させたあと
僕は裸のままリビングに向かった。もちろんこの家に来てから射精をしていないので
チ○コは元気なままだ

陽子ちゃんのお母さんは、圭子といった。歳は42歳、宮崎美子似でまだ30代に見えるくらいの美人というよりかは、可愛い系だ。

僕はやる気マンマンだったが、果たして圭子さんはなぜ僕に後で来てと言ったのか?
その真意を確かめたかった。

リビングのドアを開けるとオレンジの豆電球の灯りがついていた

中央にある食卓の上に圭子さんは突っ伏して寝ていた。
Tシャツにホットパンツというなんとも悩ましい格好だ
よし!このままヤッってやろう!
僕はチ○コをしごきながら背後にせまった

ノーブラのTシャツの上から乳をそぉーっと確かめる
お!
娘の陽子ちゃんは小ぶりの美乳だが、母親の圭子さんは量感のある巨乳だ
乳首周辺をさするとTシャツの上からもわかるくらいに立ってきた

ここで起すと嫌がったりするかもしれないので、乳への刺激は後回しにした
彼女を椅子から持ち上げ、机に上半身をうつ伏せに寝かせた
丁度お尻が机の高さになる
ホットパンツとパンティを一気に脱がせた

熟女のオ○コはピッタリと閉じていた
おお!これは!?
可愛い顔とは思いつかないほど、ビラビラが大きい
まるでシャコ貝の口のように盛り上がっている
このビラビラがチ○コを包み込むところを想像してチ○コがビクンとはねた

お尻の肉を左右に広げて閉じたオ○コを開こうとすると
トロッ!
と愛液が溢れた
ん?
どうやら、僕を待ってるあいだにオナニーしていたようだ
ピチャ!と大きく開くと
呼吸と同じ感覚で収縮するオ○コの口からトロトロと愛液が出てきた
皮のむけたクリに流れていく。

これだけ濡らしてるならチ○コもすぐに入りそうだな!
僕はオ○コからクリにかけて先端を往復させて愛液をカリになじませる

そしてビンビンに張った肉棒をリュウリュウとしごいて、オ○コに狙いを定めた。
行くぞ!
ズブズブとオ○コにチ○コを埋めていく。

机に突っ伏した圭子さんの背中がグン!と、しなったように見えた

続く
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テーマ : ***官能小説*体験談*h小説***
ジャンル : アダルト

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あ~さん

Author:あ~さん
主に風俗の今までの体験談を書いてます。
関西の人妻系ホテヘルがメインですが最近若い系のデリヘルにも進出しています。
他に、盗撮、妄想体験(リアルも含む)も掲載していますので
ご興味のある方はコメント、メッセージなどお気軽に!
リンクもご自由に!

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