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妄想体験 居酒屋バイトの女の子(夜這い編) (最終話)

「あっ!あっ!あっ!あっ!だめ!だめ!だめぇ!」
あまりの刺激に身をよじるように逃げようとする陽子ちゃん
焦らしに焦らされた乳首&クリへの刺激に今まで経験したことの無い快感が襲い
パニックになったようだ


僕は上から羽交い絞めするように覆いかぶさった
柔道の上四方固めのような体制で抱き合う形になった

すかさず、キスをし両乳を揉みしだく。
「大丈夫、快感に身をまかせて、ガマンしないで、一緒に気持ちよくなろう!」
「あ!あ!すごい!すごくいいのぉ!あ~~~!」

興奮状態で我を忘れてしまってるみたいだ
僕は言葉ではもう理解できないと判断し一気に追い込むことにした
人差し指と中指を愛液でたっぷり濡らしてクリを皮の上から挟んでしごく
縦にゆっくり
円で速く
両乳首も指で挟んだり、押さえたり
口でも挟んだり、舌で転がしたり、強く吸ったり、甘く噛んだり
緩急をつけて3点を執拗に愛撫する

10分も続けただろうか
陽子ちゃんの喘ぎ声が甲高く小刻みになってきた
「あ!あ!あ!あ!あ!あ!」

と!

腰がグンとせり上がり爪先立ちのブリッジの姿勢になって
「はぁぁぁん!」と声にならない音を発して
ドサッとまた仰向けに戻った

初めて逝った瞬間だった。

体を離して様子を伺うと
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」とゆっくり大きく深呼吸をしている

僕も懇親の愛撫だったので息が荒かった
持っていたペットボトルの水を飲んで、一息付けた。

さてと
僕も彼女の子宮に引っ張り込まれるオ○コをもう一度味わう準備万端だ!
ベッドに入ろうとすると、なんと!
陽子ちゃんは寝息を立てて寝てしまってる!

おいおい(≧∇≦)
よっぽど逝ったのが気持ちよかったのか、幸せそうな寝顔だった

夜這い編、終わり
親子丼編へ続く
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テーマ : ***官能小説*体験談*h小説***
ジャンル : アダルト

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あ~さん

Author:あ~さん
主に風俗の今までの体験談を書いてます。
関西の人妻系ホテヘルがメインですが最近若い系のデリヘルにも進出しています。
他に、盗撮、妄想体験(リアルも含む)も掲載していますので
ご興味のある方はコメント、メッセージなどお気軽に!
リンクもご自由に!

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