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妄想体験 居酒屋バイトの女の子(夜這い&○○編) (第2話)

※タイトルの○○は今はネタばれになるので、後で公開しますm(__)m

「ここじゃ、親に聞こえちゃう」と色っぽく言う陽子ちゃん
「じゃ君の部屋で、どこが一番気持ちよくって、逝くってどんな感じなのか、ゆっくり試そうか?」
「うん」

「ね!夜這いみたいに部屋にこっそり忍び込みたいんだけど?」
「夜這いって?」
「好きな女の子の寝室にこっそり忍び込んでエッチする昔の風習?だよ」(笑)
「へぇ~そういうのがあったんだぁ~ok!面白そうだね!」

僕は2階の部屋の場所を聞いて、お風呂に残った。
彼女が脱衣場から出ていくまでゆっくりお湯に浸かった
一度、勃起したチ○コはこれからのエッチを想像してギンギンのままだ!

そしてお風呂を出て体の水滴をタオルで拭いていた時、脱衣場兼洗面所の扉がガラっと開いた
僕は陽子ちゃんが来たと思い
「なに?なにか忘れ物?」と扉を見ずに答えた
「ッ!・・・・・・・」と息を呑む声

ん?全裸で、しかもチ○コが勃起したまま振り返ると
そこに立っていたのは陽子ちゃんとは違う女性だった!!!

その女性は宮崎美子を若くしたような丸顔で30代後半に見えた
眼鏡をかけて口をポカンと開けたまま、僕の股間を凝視している
陽子ちゃんによく似てる、彼女のお母さんだとわかった。

不法侵入しているわけでもないので僕は何も悪くないはずなのだが
この状況で、娘さんとこれからエッチします。。。とも
さっきまで一緒にお風呂に入っていました。。。とも言えず
とっさに抱きついて口を押さえ、両手を拘束してしまった
勃起したチ○コが彼女のお腹にあたっている

「怪しいものではありません、落ち着いて僕の話を聞いてもらえますか?」
十分怪しいけど(^^;)
こくんとうなずく
僕は彼女の両肩に手を置いてゆっくり話し始めた。

「実は娘さんと意気投合して。。。深夜ですみませんが、家に行くことになって。。。今、お風呂をお借りしてた所なんです」
「・・・・・はあ。。。事情はわかりました。。。これから娘の部屋に行くんですね」
チ○コから目を離さずに彼女が聞く、僕は本当の事を言うことにした。
「はい、これから娘さんの部屋に行って・・・・エッチします」と耳に口をつけて囁く様に言う
「・・・・わかりました、終わったらリビングに来てください。聞きたいことがありますので・・・」
そう言うと初めて僕の目を見た。そしてまたすぐにチ○コに目線を戻した

「あの、旦那さんは?」
「10年前に離婚して、今は母子家庭ですから、ご心配なく」
「じゃ終わったら、必ず行きますね」
僕は彼女から体を離し、かばんと服を抱えて脱衣場を出て行った
ずっと彼女はチ○コを見たままだった。。。

今夜は長い夜になりそうだった

続く

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テーマ : ***官能小説*体験談*h小説***
ジャンル : アダルト

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あ~さん

Author:あ~さん
主に風俗の今までの体験談を書いてます。
関西の人妻系ホテヘルがメインですが最近若い系のデリヘルにも進出しています。
他に、盗撮、妄想体験(リアルも含む)も掲載していますので
ご興味のある方はコメント、メッセージなどお気軽に!
リンクもご自由に!

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