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妄想体験 居酒屋バイトの女の子(夜這い&○○編) (第1話)

※タイトルの○○は今はネタばれになるので、後で公開しますm(__)m

陽子ちゃんとの刺激的な非常階段でのSEXの後、ゆっくりエッチしようということになり
バイト後に、彼女の家に行くことになった

家までの道で話してわかったことは
やはり陽子ちゃんは、逝ったことが無かった。オナニーもしないらしい。
SEXの経験は高校生の時の彼氏1人だけで、回数も10回くらいしかない
体位も正常位とバックのみ経験しかない
親はぼくよりも若い!(僕もそんな歳になってしもたんや~)

「ここだよ、着いたよ」
と指差した家は分譲住宅の立派な一軒屋だった
「え!ここに1人で住んでるの?」
「ううん?親と一緒だよ!」
「こんな時間に、家にあがってヤバクない?」
「親はもう寝てるから。それに寝室は1階で2階の私の部屋に行くのに会わないで行けるよ」

ははは、こっそり女の家に忍び込んでエッチかぁ・・・・
こりゃまるで夜這いだなぁ
なんだか僕もワクワクしてきた

玄関を上がって靴をかばんにしまう僕
「なんで?」(笑)と陽子ちゃん
「だって、親に見つかったら屋根から逃げなきゃ」(笑)
「うち、窓から屋根に行けないよ~」(≧∇≦)

「お風呂一緒に入る?」と照れて聞くので
「もちろん!」と抱きしめた。

洗面所であらためて、全裸になって陽子ちゃんの21歳の裸を堪能する
お尻がすごい弾力だったが腹筋や腕の筋肉も結構あるのでびっくりした
「なにかスポーツやってるの?」
「うん、ラクロス!」
なるほど納得。

先に体を洗ってもらい湯船に浸かって、彼女の引き締まった体を見てるうちに
またチ○コが熱くなってきた
「ねぇ陽子ちゃん、オ○ン○ンが大きくなるとこ見たことある?」
「え!?ないです」
「ほら」と勃起し始めのチ○コを見せる
ゆっくり、時々ビクンと跳ねながら、チ○コが起き上がっていく
「あ~すごい、まだ大きくなるの?」
「うん、持ってしごいて」
陽子ちゃんは目を輝かせてチ○コを握ってきた

「あ~~熱くて固い・・・これがさっき私の中に入ってたのね・・・」
「また入れて欲しい?」
「うん」
「その前にちゃんと逝かせてあげたいんだけど」と僕も彼女のオ○コに指を伸ばす
「あん!あん!」

経験の少ないオ○コはすでに期待で濡れていた。
中指をそーっと入れてゆっくり円を描きながら出し入れする
ジュクッ!
奥からまた愛液が流れ出た。

その愛液を指ですくって、陽子ちゃんの顔にもっていく
彼女は恥ずかしそうに僕を見てから、目を閉じた
そしてゆっくり口を開いて愛液に濡れた指をしゃぶった・・・
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テーマ : ***官能小説*体験談*h小説***
ジャンル : アダルト

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あ~さん

Author:あ~さん
主に風俗の今までの体験談を書いてます。
関西の人妻系ホテヘルがメインですが最近若い系のデリヘルにも進出しています。
他に、盗撮、妄想体験(リアルも含む)も掲載していますので
ご興味のある方はコメント、メッセージなどお気軽に!
リンクもご自由に!

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