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妄想体験 居酒屋バイトの女の子 (第2話)

もう少し、あなたのこと教えてくれませんか?
このあと30後に15分休憩があるんです。
ビルのエレベータの横で待っててくれませんか?

という内容のメールだった

よし!一気に決めよう!
一度お店を出てまた戻ってきますと返信した。

飲みの来た仲間には口実を作り、店を一旦出た。
そして、駅で改札には入らずちょっと1人で行きたい店があるからと
また彼女の店に引き返した

5Fでエレベータを降りるとすでに陽子ちゃんが待っていた
僕を見るなり
「こっちです」と腕を掴んで非難口に向かった。
扉の向うは非難階段だった
都合のいいことに隣のビルの壁がずぐにあり、他のビルからは死角になっていた

僕はお店の派手なはっぴ姿のままの陽子ちゃんに後ろから抱きついた。
「あ!」
「好きだよ!一目ぼれしちゃったんだ」
ここで大声を出されたら、謝ってやめようと彼女の反応を見る。
「あ!困りますぅ。や、やめてくださぁい」
拒否の内容だが声は甘えたように小さい

この反応なら大丈夫!
頬に手をあててキスすると急に力が抜けて体を預けてきた。
「口開けて」と言うと
「え!」と言ったが構わず舌をねじ入れると
一旦躊躇してから、からめてきた。

休憩は15分、時間との勝負だ!
右手で胸を左手で尻たぶを揉む
胸はBかあってCカップくらい、小ぶりだが美乳だ
お尻は意外とキンキンと固い、指が跳ね返ってくるほどの弾力だ

丁度下半身が目の前になる位置まで階段を降りて、一気にパンティもろとも店の制服のもんぺを
引き下げた

「いやぁ!」初めて大きな声で抵抗した
構わず指を股間に差し入れオ○コの入り口を確かめると
すでにネッチョリ濡れていた
「もぅ濡らしてるよ、陽子ちゃん」
何度もオ○コから溢れた愛液をクリに擦り付ける
「あぁ~・・あぁ~・・」
喘ぎが定期的になってきた

僕は、彼女を階段に座らせ、足をM字開脚に開いて
顔を近づけていった。

続く
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テーマ : ***官能小説*体験談*h小説***
ジャンル : アダルト

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あ~さん

Author:あ~さん
主に風俗の今までの体験談を書いてます。
関西の人妻系ホテヘルがメインですが最近若い系のデリヘルにも進出しています。
他に、盗撮、妄想体験(リアルも含む)も掲載していますので
ご興味のある方はコメント、メッセージなどお気軽に!
リンクもご自由に!

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