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妄想体験 資産家の妻(第三話)

そのサイトは、ブログだった
タイトルは見えないが、小説のような文章だ
響子さんは、画面を指差し
「書いてある意味が分らなくて・・・」
「はぁ?」
僕は文章を見た

「声に出して、読んでみてくださりませんか」
その声はとても心地良く聞こえた

「彼はマウスを持つ私の右手に手を重ねて、私の人差し指を押した
 カチッ!
 と音がする
 また押した。
 カチッ!
 ・・・
 カチッ!
 あぁ・・・その音を聞くうちに私の体の中心が熱くなっていった」

「奥さん!こ・これは!?」
「同じ様にしていただけません?・・・さぁ遠慮しないで」
と僕の手を取って自分の右手に乗せた

僕の手の平はすでに汗ばんでいた
それを響子さんに悟られはしないかと思いながら
マウスを持つ彼女の手をゆっくりと握った。

「カチッ!・・・カチッ!とさらに押す
 音がする度に頭に火花が飛ぶ

 『真ん中にあるホイールを転がして』と彼は行った
 クリクリクリ・・・・
 クリクリクリ・・・・

 まるで敏感な芽を触られているような錯覚に陥る

 あぁ!気が付くと彼の左手はいつの間にか私の左の胸を這っている
 上手に乳首を探し当てると右手のマウスを操作する動きと連動させて
 乳房と乳首を自在に弄び始めた
 ・・・
 ・・・
 」

「お願い、これと同じことを私にしてくださらない?」
と今度は僕の左手を豊満な乳房に導いた

僕は残っていた理性も吹っ飛び
すでにギンギンになった下半身にとまどいながら
この奥さんとの怪しいゲームにとことん楽しむことにした。

いきなりサマーセーターとブラのストラップをグッと
肩からずらし乳首をつまんで引っ張り出した!

「ああっ!!!」


続く
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テーマ : ***官能小説*体験談*h小説***
ジャンル : アダルト

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あ~さん

Author:あ~さん
主に風俗の今までの体験談を書いてます。
関西の人妻系ホテヘルがメインですが最近若い系のデリヘルにも進出しています。
他に、盗撮、妄想体験(リアルも含む)も掲載していますので
ご興味のある方はコメント、メッセージなどお気軽に!
リンクもご自由に!

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