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妄想体験 資産家の妻(第二話)

パソコンがInternetに接続できない原因は簡単だった
配線がちゃんとできていなかったようだ。

ブラウザを立ち上げ接続を確認する
何気なく「お気に入り」から「その他」というフォルダを開き
どこか他のサイトに接続をしようとした

僕は、そのフォルダに入ってるサイトを見てドキっとした
「人妻ハ○ナの生活」
「縄の基本」
「不倫妻との出会い」
「気持ちいいSEX教えます」
「Mな女の性生活」
「もっと虐めて」
「わたしヘルス嬢になりました」
・・・
など、まるでさっきの響子さんの清楚な風情からは想像もつかない
タイトルが15以上も並んでいた

僕は、お客さんのプライベートを見てしまったことを
申し分けなく思い、検索サイトから他愛のないワードを打ち込んで
接続を確認した。

そこへ、コーヒーを運んで響子さんが部屋に入ってきた
「あ!パソコン、Internetに接続でっきましたよ」と言ったが
彼女の顔を真っ直ぐ見ることができなかった
「そうなんですか!ありがとうございます」
と僕の肩越しに
響子さんがパソコンを覗き込む
髪の毛が肩にかかりいい匂いがする
ふくよかな胸が今にも背中に触れそうだ。

一通り説明した後
コーヒーが冷めるのでと二人でお茶を飲みながら
パソコンの使い方の話をした
「あとエクセルでわからないことがあって」
「じゃ、後で僕のわかる範囲で教えてあげますよ」

このとき、少し頬を火照ってきた感じがあった
この状況に興奮してるのかな?
それとも風邪?
そんな感じの火照りだった

響子さんを見ると彼女もほんのりと顔が上気したようになっていて
何度も足を組みかえる度に見えるスカートの下の白い太ももに
目がいってしまう

ん?
さっき初めて出迎えたときよりスカートが短くなってないか?
しかもストッキングを履いてたのに生足じゃないか?

「もう一杯どうぞ」と高そうな銀のポットで僕のカップをコーヒーで満たした。
それから怪しく微笑んで自分のカップにもコーヒーを注いだ。

2杯目のコーヒーを飲む頃には火照りが下半身に降りてきていた
なんだ?この感じは?さっきから体が熱くてしょうがない
しかも、頭は目の前の響子さんの裸を知らないうちに想像していた
うわ!俺は何考えてるんだ!
頭から追い出そうとすればするほど彼女を見ている
コーヒーをグッと飲み干す
喉が焼けるようだ
「なんだか暑いですねぇ」
「そうですねぇ」
響子さんはスッと立ち上がるとパソコンの前に行き
Internetを立ち上げ、あるサイトを開いた

「このサイトに書いてあることを教えていただけませんか?」
と振り向いて僕を見た響子さんの目はあきらかに潤んでいた。

続く

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テーマ : ***官能小説*体験談*h小説***
ジャンル : アダルト

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待ってました!!(笑)

こんばんは(^^)


待ってました!!(笑)

続きは、色エロ妄想させてもらっておりましたが、PCの中のファイルからの
展開ってのは、予想していませんでした。

お忙しいかもしれませんが、続きを楽しみにしております<m(__)m>

No title

いつもどうも
こういう女性はエロいサイトを見てるものだろうという
妄想からの発想でした(≧∇≦)
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プロフィール

あ~さん

Author:あ~さん
主に風俗の今までの体験談を書いてます。
関西の人妻系ホテヘルがメインですが最近若い系のデリヘルにも進出しています。
他に、盗撮、妄想体験(リアルも含む)も掲載していますので
ご興味のある方はコメント、メッセージなどお気軽に!
リンクもご自由に!

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