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妄想体験 マンションの清掃員さん(最終話)

左足を持ち上げての挿入でトイレの中に
クッチャ!クッチャ!と卑猥な音が響いてる

太い太ももがたまらない

ただ、この体位も奥まで届かない
カリの部分を入り口付近で出し入れすると気持ちいいが
いまいちフィット感が足りない
もっとオ○コとチ○コが溶け合うような一体感が欲しい

僕は腰をグッと落とし優子さんのケツに両手を回して持ち上げた。
駅弁の体位だ!

両手でケツを上下にユッサユッサと揺らす
優子さんは僕にしがみついて
「あ~こんな格好初めてですぅ。。。奥まで・・・奥まで・入り過ぎじゃないですかぁ?」
と呻いた。
「奥がいいんでしょう?・・ほら!」と奥で止めてグッと突くと
「あぁぁぁ!いい!」と気持ちよさそうに答えた。
「ほら!もっと欲しい?」
「あぁ!もっとぉ!もっとぉ」
「もっとどうするの?」
「奥、奥を突いて~」
「こう?こうか?」クイックイッとノックする
「あ~~~奥に当たってるの!もっと。。。もっとして。。。」
「よし!」
と大きく引き抜いて2回浅く、3回目にズンと奥まで
そして奥に入れたまま、しばらく止めて、小刻みにノック
これを繰り返す。

鷲づかみにしたケツに両手の平が食い込む
ズンと奥まで突くたびに優子さんの喘ぎが獣のような声に変わっていく

5分ほどで一際大きく喘いで優子さんは逝ったようだ
僕はそれに構わず、休むことなく同じペースでジュクジュクのオ○コを突きまくった

優子さんは立て続けに逝っている
僕も切羽詰ってきた。最後はどうしてもバックで逝きたかったので
限界まで駅弁をしたあと優子さんを後ろ向かせ、バックから再度挿入した

でかいケツを抱え、自分が気持ちいいだけの腰振りを繰り出す。
フィニッシュは大きなケツに向けて精液をぶちまけた。

ケツにかかった精液の感触に優子さんは
「あ~、膣中で出してもよかったのに~」と嬉しいことを言ったので
「じゃ」とチ○コを口にもっていくと
まだ鈴口に残った精液をペロっと舌で舐めた後、手でしごきながら
パクンとお掃除フェラをしてくれた。

清掃員だけに。。。。(*^_^*)



お後がよろしいようで(笑)

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テーマ : ***官能小説*体験談*h小説***
ジャンル : アダルト

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あ~さん

Author:あ~さん
主に風俗の今までの体験談を書いてます。
関西の人妻系ホテヘルがメインですが最近若い系のデリヘルにも進出しています。
他に、盗撮、妄想体験(リアルも含む)も掲載していますので
ご興味のある方はコメント、メッセージなどお気軽に!
リンクもご自由に!

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