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妄想体験 マンションの清掃員さん(第二話)

思ったよりきついオ○コにメリメリとチ○コを埋めていった

「あ~~~!!!」
「どう?おしっこしながら犯されてる気持ちは?」
「あ~~~~!!!すごい!すごく気持ちいい!!」
「こうして、優子さんのケツを見るたびにチ○コ入れたいとおもってたんだ」
「私も理事長さんに、見られていること知っていましたよぉ」

なんとも暖かいオ○コに奥まで入れたくなったが、この体勢では半分くらいしか
チ○コが入らない
「おしっこ終わった?」
「うん・・・」
僕はチ○コを入れたままトイレットペーパーで優子さんの尿道口をふいた
そして、ケツを上げさせて、立ちバックの体勢で奥まで一気に貫いた!

「あっあっあっああ~!!」
「奥まで入ったよ!ほら!ほら!」とズン!ズン!と腰ごと繰り出す

ピストンに移行しようと腰を引くとケツが大きくてツルンとチ○コが抜けてしまった
よく考えれば、こんなに大きなケツの女性とオ○コするのは初めてだった

前かがみになった優子さんのケツは圧巻の迫力だった
今度はゆっくりと感触を確かめながら挿入する
両側の丘が高く張っているので、チ○コの根元まで納まらない
それでも僕のチ○コの長さでかろうじて子宮口に届いてるらしく
「あ!あぁ、当たってるぅ、こんなの初めて!奥まで来てるぅぅ!」と教えてくれた。

パチン!
とケツを叩いてみた。スパンキングだ
「あ!」と反応する。オ○コもキュっと締まる
パチン!さっきより強めに叩く
「あぁ!もっとぉ~もっとぶってぇ~」

パチン!

パチン!

叩く度にオ○コの締め付けがきつくなっていった

このままじゃ一気に追い込まれそうだ
一息いれるため、胸を攻めることにした
上着をズリ上げてブラの上から両手で揉む

ケツも大きいが、乳もDカップくらいの美乳だ
ブラも上にずらして、右手は乳首を重点的につまんだり、押し込んだり
左手は乳房を揉みしだく

優子さんも相当感じてきたのか
「あ!あ~~~」と仰け反った
その反動でまたチ○コが抜けてしまった

今度は前を向かせて右手で彼女の左足を持ち上げて挿入する
抱きついてきた優子さんの口に激しく吸い付いた

むさぼるようなキスでお互いの顔が唾液まみれになった・・・

続く

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テーマ : ***官能小説*体験談*h小説***
ジャンル : アダルト

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あ~さん

Author:あ~さん
主に風俗の今までの体験談を書いてます。
関西の人妻系ホテヘルがメインですが最近若い系のデリヘルにも進出しています。
他に、盗撮、妄想体験(リアルも含む)も掲載していますので
ご興味のある方はコメント、メッセージなどお気軽に!
リンクもご自由に!

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