FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

妄想体験 セフレになった風俗嬢(最終話)

らせん階段でまりえさんを手マンで絶頂寸前まで追い込んだが
指を抜いてスン止めをした。

「あ!?いやぁ~・・・いかせてぇ~お願い!」
「チ●コでいくんだ!」

僕は正面から彼女の左足を右手で抱え少し斜め下からチ●コを
愛液で濡れ滴るオ●コに突き入れた。

「あ~~~~」
「どう?まだお昼なのにこんなビルの階段で犯されてる気分は?」
「あん!あん!感じる!すごく感じる!あん!あん!いく!いく!いくぅ~!」

激しく逝ってまりえさんは体を僕に預けてきた。
そのまま階段に座って対面座位に移行する
一度逝ったまりえさんは歯止めがきかなくなったのか立て続けにいきまくった

階段に両手をつかせてバックからはめる頃には、よだれと涙を流して喜んだ。

「口を開けて!」
僕は、グッタリとうつ伏せになった、まりえさんの口の中にしたたかに射精した

2人はしばらく動けないでいたが
「はやくホテルにいかないと時間がなくなる!」
と急いでホテルにむかった

ホテルではベッドでまったりと、お互いの体のツボを確かめるように愛し合った。
彼女とは、もうどこが性感帯なのか知っているはずなのに、毎回新鮮な発見があった

そろそろという頃合になって彼女は何も言わずにローションを陰部にたらし
女性上位のスマタの体勢になって、僕のチ●コをクリからオ●コ、肛門にかけて
いやらしい腰使いでこすり始めた

「さっき階段でいっぱい腰を使ってくれたから今度は私がお返しね!」
と楽しそうに言った

しばらくして僕が
「後ろ向きになって」とリクエストしたら
「お尻の穴が丸見えになっちゃうぅ~」と恥ずかしそうに言った
「じゃ」と僕はアナルを指で刺激した

「あ~!!!アナル感じるの!ねぇ入れてみる?」と聞かれたが
「前の方がいいよ」と断った(笑)

彼女は後ろを向いたまま、四つんばいになって 僕の両足の間に入っっていった
肩越しに振り返り「オチンチン、来て」と挿入を誘った

僕はローションと愛液で白濁したチ●コをしごきながら
バックから子宮に届けとぶち込んだ


帰り際、彼女からケータイの番号とメルアドが書かれたメモを渡された。
そこには、時間帯が書かれていた。
「これってこの時間ならOKってことだね」
「うん、今度休みの日に遊びに行かない?」
「いいよ」

それから彼女とはお店を通さずに会うことになった
USJに行ってカラオケしてホテル
映画観てご飯を食べてホテル
などのデートをした

夏過ぎにお金が溜まったし、あなたというセフレできたので風俗を辞めようと思ってる
というメールが来た。

僕はランキングしている人気風俗嬢をセフレにしているという優越感があったが
他の男にも抱かれてるんだよなぁ・・・とどこかで嫉妬も感じていた。

だけど彼女が風俗を辞めると聞いて、素直に祝福のメールを返信した。

最近、ビルの非常階段を見るとここでHできるかな?
なんてことばかり考えてしまう。

 
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

テーマ : ***官能小説*体験談*h小説***
ジャンル : アダルト

コメントの投稿

非公開コメント

ご馳走様でした(笑)

相変わらず、エロいです(笑)


判りやすくて、グッときますね~~。


更新頑張って下さいね!!
FC2カウンター
プロフィール

あ~さん

Author:あ~さん
主に風俗の今までの体験談を書いてます。
関西の人妻系ホテヘルがメインですが最近若い系のデリヘルにも進出しています。
他に、盗撮、妄想体験(リアルも含む)も掲載していますので
ご興味のある方はコメント、メッセージなどお気軽に!
リンクもご自由に!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
月別アーカイブ
リンク
FC2チャット
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。