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妄想体験 セフレになった風俗嬢(第1話)

まりえさんは風俗嬢だった

夏に初めて指名し、秋に130分まったり遊び
冬にイメージプレイをする頃には、お互いのツボも分かりあい安心して遊べる仲になっていた

春に指名した時、まだ当時は珍しい「即尺」を初めてしてくれたのもまりえさんだった

その時、官能小説を持って行き、彼女と僕とで読みながら、プレイをした
本の通りに、お互いをまさぐりあった。

らせん階段での方尿からのじらしにじらしての、立ちはめシーンで
最初は照れながらのプレイだったのが、お互いの性器を刺激するにつれて
本の中の登場人物に成りきって興奮は最高潮に達していた

「後ろを向いてケツを突き出すんだ」パシン!とスパンキング
「あ!あ~~~もっとぶって!」
パシン!
「あ~!お願い後ろから入れて!」
僕は彼女の腰を後ろから抱えて、本当に入れるつもりで
オ●コに突き当てた。

「いいかい?本当に入れるよ?」
「あ~いいぃ~いいの!入れて!奥まで入れてぇ」

僕は本を投げ捨てて、最初の一突きで思いっきり奥までチ●コを突っ込んだ。
「あ~~!!!!いい!」
僕は我を忘れてピストンした

まりえさんは後ろに首を曲げてキスを求めてきた。
僕は舌を出して彼女の舌にからめた
「ねぇねぇ聞いて?」
「なに?」
「私、誰とでも本番するわけじゃないから、それだけは信じて」
「あぁ信じるよ、まりえさん」
ここはもし嘘でもそう答えるのが礼儀だと思った。

その日は、もう一度本番した。
彼女は半ば無理やりチ●コをしごいて勃起させ女性上位で自らオ●コに
チ●コをおさめた。
僕はスマタでも本番でもどっちでもよかったのだけど
本当に入っているのを確認したときは正直嬉しかった。

だけど、まだプライベートまで会うまでにはならなかった。

初夏の頃、彼女の提案でいつもの店とは違う店から指名することにした。
その店はビルの6階で、らせん階段がある。そこでプレイしない?と誘われたからだ

店の出口で会って、エレベータには乗らずに非常口へ

キスから即尺。まだお昼だったので隣のビルや横の駐車場から見ようと思えば見える場所だ
構わず、僕も彼女の服に手を入れて乳を揉みしだく。

興奮してビンビンに勃起したチ●コを口と手で存分に味わう、まりえさんに
「ここで、入れたい」とお願いしてみた
「まだ濡れてないかもぉ」と上目づかいで言うのが色っぽい。
「確かめてあげる」とパンティの中に手を入れると
「あん!」と声を出した。

!!!!
そこはもうすでに、太ももに滴るくらいの洪水状態だった

「もうビチョビチョやん!」
「いやぁ~ん」

僕は彼女のスカートをまくり、パンティをずらして中指をオ●コに入れて
かき混ぜた。親指でクリを押す。

「あ~~~!そんなにしたらいっちゃう~」
隣のビルに聞こえるような大きな声で喘ぐ、まりえさん

僕はキスで口をふさぎ、手の動きを早めて、彼女を追い込んだ。

続く


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テーマ : ***官能小説*体験談*h小説***
ジャンル : アダルト

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待ってました!!

こんにちは(^^)


待ってました!!

今度のお話も、エロエロそうですね~~。

楽しみにしていますよ~~(^^)/
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プロフィール

あ~さん

Author:あ~さん
主に風俗の今までの体験談を書いてます。
関西の人妻系ホテヘルがメインですが最近若い系のデリヘルにも進出しています。
他に、盗撮、妄想体験(リアルも含む)も掲載していますので
ご興味のある方はコメント、メッセージなどお気軽に!
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