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妄想体験 普段は高慢、でもHは超Mの事務員 (第六話)

「なんだ?もう、こんなに濡らしてるじやないか?下の口にも、欲しいのか?」
「は、はい、、、欲しいですぅ」
中指でソロリとクリを撫でると、両手で僕の腕を掴んで菜穂子は喘いだ。

よろける菜穂子を抱えてベッドに寝かせる
細い足を開き正常位の体制で上から菜穂子の顔を見下ろした
マジマジと見れば見るほど、いい女だ。これで気が強くなければ誰からも愛されるのだが、、、もったいない

でも情事では意外や、従順で生粋のMときた。しかも、旦那以外の男を知らない調教処女だ!

僕は、ゆっくりと上半身を折り、顔を菜穂子の美しい顔に近づけていった。

やっと状況がわかった菜穂子は挿入の期待にしがみ付いてきた
「あっ!あぁ~、早く、お願い!」
「そぅ焦るな、まるでメス犬じゃないか?」
「いゃぁ~、イジメないでぇ、、、」
「我慢するんだ」
僕は、いきなり激しくキスをし、同時に荒々しく両乳を揉みしだく。
菜穂子も舌をいっぱいに出して応えてきた。その舌を絡めて唾液を注ぎ込むと、コク、コクと菜穂子は飲んだ。

さらに、チ◯コでしとどに濡れたオ◯コからクリまでを縦にさするように刺激すると菜穂子の腰がチ◯コを受け入れようとクイ!クイ!といやらしく反応する。

「淫乱な腰使いだなぁ」
「止まらないのぉ」
「旦那にも、してるんだろ?このやらしい腰の振りを」
「あぁ、してません。してません。」

「そんなに、チ◯コが欲しいのか?」
「はい、欲しいです。入れて下さい」

「旦那以外のチ◯コを、初めて味わうんだ!」
僕は菜穂子の蜜壺に照準を合わせ、
ゆっくり亀頭の先端を当てがった。
「あぁ~、来て!」
それだけで、菜穂子はイってしまいそうだ
ゆっくり亀頭を埋め込むと菜穂子の閉ざした目尻から、涙かスウーっとこぼれた


*次回はまた来年!
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プロフィール

Author:あ~さん
主に風俗の今までの体験談を書いてます。
関西の人妻系ホテヘルがメインですが最近若い系のデリヘルにも進出しています。
他に、盗撮、妄想体験(リアルも含む)も掲載していますので
ご興味のある方はコメント、メッセージなどお気軽に!
リンクもご自由に!

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