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リモートレイプ 第一話

ホテルのベッドの上に同僚の高橋綾乃が、横座りになっている

全裸だ

黒いネクタイのような布で目隠しされている

両手は後ろ手に縛られている

「こんなことして、ただですむと思ってるの?!」
タレントの桐谷○玲似で清楚なお嬢様タイプの綾乃がキツイ口調で言った

僕はビデオカメラを三脚に固定して、綾乃が映る位置に据えた
そして、画像通話モードのスマホに拘束された綾乃を映し話しかけた
「さぁ、ここまで言うとおりにやったぞ、次はなんだ?」

通話先の女性はこう言った
「犯して、その女を。でもただ犯すだけじゃダメ、、、嫌がっていても最後には屈服させるのよ」

「……」

「綾乃のプライドも理性もムチャムチャに壊して。セックスの虜にしてちょうだい」
「そんなこと俺に、、、」
「出来なければ、あなたもどうなるか、分かってるわね?」

「あぁ、分かってる…」

「錠剤は飲んだでしょ?」
「1時間前に飲んだ」
「ふふふ、じゃぁ大丈夫。彼女にも飲ませた?」
「ビールに溶かして飲ませたよ」
「ふふ、あなたのは、5時間エレクトが続く精力剤、綾乃のは催淫剤よ、どちらも中国製で最上のヤツなの。塗り薬も後でたっぷりお願いよ、じゃぁスマホも準備してちょうだい」

僕はさっきから痛いほどにエレクトしているチ○コに納得した

スマホを三脚にセットし、通話をワイヤレスモードにしてヘッドセットを付けた

そして、服を脱いだ
開放されたチ○コが下腹を打った
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痴女の罠 第五話

美穂ともう1人の女性が一緒に連結部に入ってきて扉を閉めた




中にはすでに5人の女性がいた
そのうちの2人が僕の横に廻り手を取った
「な?なんだ?」
美穂はウインクしてキスで僕の口を閉ざした

もう1人の女性が、しゃがんで僕のスカートを下ろす。
下半身は丸裸にされてしまった
この状況では、暴れても自分が不利になる。僕はまんまと美穂と見知らぬ女性達の生贄になったことに気が付いた

美穂とキスし、しゃがんだ女性がチ○コを、手は左右の女性の股間に導かれ、濡れたワレメにあてがわれた。
後ろからはタマと乳首を弄られた

「ねぇ?バージンの子としてほしの?」
「あぁ、こうなったら逆らう気も無いよ」
僕はこうして、深い沼に足を入れてしまった

痴女の罠 第四話

「うふふ、もうこんなに硬くなってる」
美穂はチ○コをゆっくりシゴきながら言った
僕が胸を触ろうとすると、やんわりとさえぎって
「本格的なプレイは次の駅を過ぎてからよ。終点まで30分止まらないから」
「う、う!」僕は声を殺して呻いた

次の駅までの3分間、女性専用車両で見た目女性の2人が体を密着している状態での痴漢プレイに僕は興奮した

次の駅に到着した
たくさんの人が乗車してくる
女性専用車両も満員になった

と、後ろ背中の連結部分に人の気配ごしたので、越しに見ると、隣りの車両から連結部分に何人かの女性が入ってきていた
隣りの車両がいっぱいで女性専用車両に移ろうとしているらしい

でも、こっちも車両も身動きができないくらいの混雑だし、僕の女装がバレる危険がある

背中の扉が開いた
押される
と思った次の瞬間、僕は逆に連結部に引っ張られた!

痴女の罠 第三話

痴漢プレイ実行の朝、僕は女装で駅のホームにいた
今から女性専用車両に、変装して乗り込むのだ。
かつらや洋服は美穂が用意したものだった。
普通の車両よりはプレイしやすいと美穂が考えた案だった

念のため、サングラスとマスク、帽子までかぶっているため、不審にみえなくもない
が、朝のラッシュ時間は僕を気にする人もなく慌ただしかった

しかし、待ち合わせの電車が来るまでの時間が長く感じられた。
一緒に並ぶ女性にチラチラ見られているようでドキドキした反面、女装の自分に興奮してもいた。

電車が来た
約束通り、女性専用車両の一番後ろの扉から乗車する
車内はそこそこ混んでいた
隣りの車両との連結部分の扉の前に立っていた美穂を見つけた時は、正直ホッとした

話し掛けようとしたが、美穂はシーっとさえぎり連結部分の扉が背になるように僕と体を入れ替えた
そして僕の耳元で囁いた
「あなたは女性なんだから、しゃべっちゃダメよ」
スカートの中に素早く入れられた美穂の手が半立ちのチ○コをさすってきた

痴女の罠 第二話

美穂は化粧をなおしながら言った
「電車で痴漢プレイしてみない?」
「痴漢プレイ?」
「そう、朝のラッシュ時間に」

僕は妄想した
電車の中で、美穂のスカートをまくり、クリを責める
やがて、美穂は声を殺してイった

3回も射精したのに、また妄想でチ○コがムクムクと反応し始めた
美穂は、あら!と嬉しそうにチ○コを握ってきた

「いいね、でも周りから怪しまれない?この人痴漢です!なんて引っ張られるんじゃない?」
「違います。私達知り合いでこれはプレイなんですって言い訳すればいいじゃない」チ○コを舐めながら平然と言った
「う~~ん、それじゃビクビクして、楽しめないよ」僕は美穂の巧みな舌使いに、うめきながら答えた

美穂はしばらく、黙ってフェラに専念した
たちまち、僕は追い込まれた
まさにイク寸前、美穂は口を離して
「いい事思いついた!私に任せて」と言った
僕は美穂の顔に射精した。
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プロフィール

Author:あ~さん
主に風俗の今までの体験談を書いてます。
関西の人妻系ホテヘルがメインですが最近若い系のデリヘルにも進出しています。
他に、盗撮、妄想体験(リアルも含む)も掲載していますので
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